やってはいけない、スキンケア

スキンケアで肌にダメージを与え、くすみに繋げてしまう事があります。

①コットンを使ってはいけない
肌にくすみがあるときにコットンを使うと、肌に摩擦力がかかるので、肌にくすみを増してしまいます。手で優しく付けてあげ、手でこすって付ける事も避けましょう。

②クリーム等でマッサージ
クリームを使うと摩擦力が軽減されますが、それでもクスミが起きている肌には大きな負担です。肌のくすみが出ているうちは、マッサージは極力我慢しましょう。

③乳液やクリームの塗り過ぎ
乳液やクリームは、本来スキンケアの最後の蓋の役目なので、薄っすら付ける程度でOK。付け過ぎると油分が肌に多くなるので、肌のくすみを高めてしまいます。